iBSEN DX

iBSEN DXは、集中治療室(ICU)をはじめとする医療現場に分散する情報を集約・共有するシステムです。バイタルサインや患者の映像を外部機器から収集し、AIによる画像解析で患者の重症度を自動判定する機能を搭載しています。複数のICUをネットワークで接続し、専門医が遠隔から患者の状態をモニタリングして診療支援を行う「Tele ICU」サービスも提供しています。医療現場における「情報共有」の課題を解決するソリューションです。

会社情報

企業名株式会社CROSS SYNC
企業概要横浜市大発の医療テックベンチャーとして、AI活用のICU管理システムで一般病棟にICU並み医療環境を実現。
所在地神奈川県横浜市金沢区福浦3-9 横浜市立大学福浦キャンパス
設立2019年
株式会社CROSS SYNCのAIサービス一覧を見る →

本データベース「AI CATALOG」の利用にあたって

掲載情報は各企業のプレスリリースおよび公式サイトをもとに作成しており、正確性を保証するものではありません。ご利用の際は利用規約をご確認のうえ、最新の情報は各企業の公式サイトにてご確認ください。

掲載されているサービスの料金・機能・仕様は予告なく変更される場合があります。導入をご検討の際は、提供元企業に直接お問い合わせください。

本データベースは一般社団法人日本AI導入支援協会が独自に収集・整理した情報であり、掲載企業との間に資本関係や利害関係はありません。

掲載の有無は特定の企業やサービスの品質・信頼性を保証または否定するものではありません。

掲載情報に誤りを発見された場合、またはご自身の企業情報の修正・削除をご希望の場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。