AIを学ぶ、AIを使う
一般社団法人 日本AI導入支援協会
AI技術を日本の企業へ。研修・導入支援・コンサルティングを通じて、企業のAI活用を支援する一般社団法人です。
事業内容
AIの導入から定着まで。企業のAI活用を一気通貫で支援します。
現場で「使える」
実践型AI研修
座学で終わらせない、「講義→即実践」の反復演習型プログラム。ChatGPT・Gemini・Claudeなど主要AIツールを、御社の業務に合わせたカリキュラムで習得できます。助成金にも対応しており、研修費用の最大75%をカバー可能です。
研修プログラムを見る月額制の
AI活用パートナー
「研修は受けたけど、現場にどう落とし込めばいいかわからない」——そんな声に応える月額型の伴走サービスです。業務フローの分析からツール選定、プロンプト設計、社内浸透の仕組みづくりまで。単発のコンサルではなく、成果が出るまで一緒に走り続けます。
中立的な立場で
最適なAIサービスを提案
協会員企業・提携パートナーのネットワークを活かし、御社の課題に合ったAIツールやITサービスをご紹介します。特定のベンダーに縛られない協会だからこそ、フラットな目線で本当に必要なサービスだけをお繋ぎします。
AI活用で、業務はこう変わる
| 業務内容 | 従来 | AI活用後 | 削減効果 |
|---|---|---|---|
市場リサーチ・調査 | 3時間 / 件 | 15分 / 件 | 90% |
議事録作成・要約 | 1時間 / 回 | 5分 / 回 | 90% |
企画書・資料ドラフト | 5時間 / 本 | 1時間 / 本 | 80% |
データ分析・レポート | 4時間 / 件 | 30分 / 件 | 87% |
※上記は一般的なAI活用による業務改善効果の目安です。
日本AI導入支援協会が
選ばれる3つの理由
複数のAI企業のノウハウが
集まった研修
日本AI導入支援協会は、複数のAI企業のノウハウを統合しているから偏らない。御社に合う研修を、フラットに選べます。
助成金の申請も
AIで簡単に
研修費用の最大75%が戻る助成金。書類作成を簡単にするAIプロンプトをプレゼント。助成金専門の社労士のご紹介も可能です。
研修で終わりにしない
アフターフォロー体制
AIが使えるようになっても、現場が変わらなければ意味がありません。売上アップ、経費削減、業務の効率化。成果が出るまでフォローできる体制を整えています。
AIツール別・実践研修プログラム
「講義→即実践」の反復演習で、即活用できるスキルを習得。
研修費用の最大75%が助成対象に
厚生労働省「事業展開等リスキリング支援コース」を活用し、
高品質なAI研修を低コストで導入できます。
20万円の研修が、5万円〜
助成金を活用すれば、研修費用の大半をカバー可能。
賃金助成(1人1時間あたり960円)も別途支給されます。
中小企業
従業員300名以下(業種により異なる)
- 賃金助成(1人1時間)
- 960円
- 1事業所あたり上限
- 1億円
- 対象時間数
- 10時間以上
大企業
従業員301名以上
- 賃金助成(1人1時間)
- 480円
- 1事業所あたり上限
- 1億円
- 対象時間数
- 10時間以上
8つの質問に答えるだけで、活用できる補助金・助成金と概算額を診断します。
診断中です…
・実際の支給可否・金額は、管轄の労働局および各事務局の審査によります。
・同一経費での複数制度の重複受給はできません。
・最新の制度内容は厚生労働省・経済産業省の公式情報をご確認ください。
・診断に用いたデータは2025年4月改正時点の情報に基づきます。
詳しい助成額を知りたい方へ
専門スタッフが貴社の状況を詳しくヒアリングし、
最適な制度の活用プランをご提案します。
ご利用の流れ
無料相談
課題をヒアリングし
最適プランをご提案
計画届提出
提携社労士と連携し
申請書類を作成
研修実施
ハンズオン形式で
実践スキルを習得
支給申請
研修終了後に
必要書類を提出
助成金受給
審査完了後
助成金が支給
・助成金の受給には労働局の審査があり、支給を保証するものではありません。
・申請要件(雇用保険適用事業所であること、OFF-JT10時間以上等)を満たす必要があります。
・上記金額は目安です。実際の助成額は受講人数・時間数・企業規模等により異なります。
・助成金申請の社労士費用は別途発生します。提携社労士のご紹介が可能です。




