STANDARD(スタンダード)は、株式会社STANDARDが運営する法人向けDX/AI人材育成サービスです。2017年に設立され、本社は東京都港区神谷町に所在します。東証プライム上場企業200社超を含む累計1,000社以上を支援し、受講者数は12万人を超えています。AI人材育成からDXリテラシー教育、伴走型DXコンサルティングまでワンストップで提供しており、JDLA(日本ディープラーニング協会)認定プログラムも保有しています。トヨタ自動車、日立製作所、三菱電機、NTT東日本など大手企業の導入実績が豊富です。
この記事では、STANDARDのAI研修に関する導入企業の声・料金体系・講義内容・助成金の活用方法を整理し、他社サービスとの比較も交えて解説します。自社に合ったAI研修を選ぶための判断材料として活用してみてください。
まずはAI研修サービス11社の比較表で全体像を確認
STANDARDの詳細に入る前に、主要なAI研修サービス11社の料金・形式・助成金対応を比較表で確認しておきましょう。
| 日本AI導入支援協会 (J-AIX) |
AVILEN | ウズカレBiz (UZUZ COLLEGE) |
Aidemy Business | DMM 生成AI CAMP DX研修 |
AlgoX | キカガク for Business |
SAMURAI ENGINEER Biz |
スキルアップAI (スキルアップNeXt) |
トレノケート | インターネット・ アカデミー |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 料金目安 | 約5万円~ (助成金利用時 約1.25万円〜) |
要問い合わせ (団体割引あり) |
助成金利用時 1人1,000円〜/日 |
要問い合わせ (ID単位の定額制) |
要問い合わせ (個別見積もり) |
要問い合わせ | 要問い合わせ (定額制あり) |
要問い合わせ (カリキュラム連動) |
要問い合わせ | 要問い合わせ (公開講座あり) |
要問い合わせ |
| 研修形式 | ハンズオン研修/オンライン研修 (講義+即実践) |
eラーニング 集合研修 ワークショップ |
オンラインライブ +3ヶ月伴走支援 |
eラーニング +ライブ研修 |
セミナー研修 e-learning研修 |
ライブ研修 eラーニング |
eラーニング カスタマイズ研修 |
マンツーマン オンライン完結 |
オンライン講座 eラーニング |
公開講座 一社向け研修 |
ライブ授業 マンツーマン オンデマンド |
| 対象レベル | 初級〜中級 (PC基本操作ができれば可) |
初級〜上級 (全社員〜エンジニア) |
初級〜中級 (全職種対象) |
初級〜上級 (250種以上の講座) |
初級〜中級 (職種別カスタマイズ) |
初級〜中級 (業務効率化特化) |
初級〜上級 (DX人材育成全般) |
初級〜上級 (完全オーダーメイド) |
初級〜上級 (資格対策も充実) |
初級〜上級 (ベンダー認定対応) |
初級〜上級 (業界別カリキュラム) |
| 助成金対応 | 最大75%OFF 社労士紹介あり |
人材開発支援助成金 最大75%OFF |
最大85%返還 社労士サポート無料 |
人材開発支援助成金に対応 | 人材開発支援助成金 最大75%OFF |
最大75%OFF 社労士サポート無料 |
要問い合わせ | 複数助成金に対応 | 要問い合わせ | 要問い合わせ | 複数助成金に対応 (申請サポートあり) |
| 公式サイト | 公式サイト → | 公式サイト → | 公式サイト → | 公式サイト → | 公式サイト → | 公式サイト → | 公式サイト → | 公式サイト → | 公式サイト → | 公式サイト → | 公式サイト → |
STANDARDのAI研修の評判|導入企業の声・活用事例
STANDARDは大手企業のDX推進部門や人事部門を中心に導入されています。eラーニングによるリテラシー教育から、ワークショップ形式の実践研修、DXコンサルティングまで一気通貫で提供している点が特徴です。ここでは、導入事例ページに掲載されている企業の声を紹介します。
アサヒグループホールディングス|アセスメント回答率91%、DX企画書25件を創出
アサヒグループホールディングス株式会社は、DX人材育成プランニングと伴走型DXコンサルティングを導入しました。アセスメント回答率91%、eラーニング完了率98%を達成し、3ヶ月の実践型教育から実務直結の25件のDX実行企画書を創出しています。
「急速なグローバル化とホールディングスとしての横断的な役割の強化がありました。各地域への数値分析や戦略立案を横断的に進めるうえで、デジタルの活用は欠かせない状況でした。」
― アサヒグループホールディングス株式会社 IT&Transformation部門 鈴木潤哉氏
出典:STANDARD 導入事例 アサヒグループホールディングス
第一生命保険|約11,000名の内勤職全社員にDX人財育成を実施
第一生命保険株式会社は、DXリテラシー講座と保険業界特化型講座を導入し、約11,000名の内勤職全社員を対象にDX人財育成を実施しました。各部署に「DX推進担当」を設置し、全社的なDX推進体制を構築しています。
「DXは技術に強い特定の専門家が知っていれば良いという時代は終わり」
― 第一生命保険株式会社 人事部 人財開発室 村上誠稔氏
ヤマトシステム開発|講座修了1年後に物体検出システムを実装
ヤマトシステム開発株式会社は、AI_STANDARD AIエンジニア育成講座を導入しました。インフラ技術本部の山中孝二氏は、講座修了から1年後に物体検出システムの実装を達成し、技術的判断能力の向上により顧客への的確な提案が可能になったと報告しています。
「目標は不明確で、まずやってみようという試行錯誤的なアプローチでした」
― ヤマトシステム開発株式会社 インフラ技術本部 山中孝二氏
リコー|JDLA E資格に一発合格、人工知能学会で論文発表
株式会社リコーのデジタルビジネス事業本部の仲川正則氏は、AIエンジニアリング講座を受講してJDLA E資格に一発合格しました。さらに人工知能学会全国大会(第33回)にて「病院内行動ログおよび属性情報を用いた行動予測手法の実現」をテーマに論文を発表しています。
「週末は家族と過ごす時間を大事にしたかったので、平日の帰宅後に自宅で勉強できるオンラインの講座を選びました」「質問をするとすぐに的確な回答が返ってきた」
― 株式会社リコー デジタルビジネス事業本部 仲川正則氏
第一生命情報システム|1,000名以上が受講しマインドチェンジを促進
第一生命情報システム株式会社は、DXリテラシー講座とワークショップを導入し、1,000名以上が受講しました。従来型SEからのマインドチェンジを促進し、ビジネスにおけるITの位置づけの変化に対応するための意識改革に成果を上げています。
「eラーニングによるサービスが充実していることが導入の決め手」
― 第一生命情報システム株式会社 経営企画部
導入事例から見るSTANDARDの強みと注意点
事例に共通する強みは「大企業の全社規模DX推進に対応できるスケーラビリティ」です。第一生命保険の11,000名、第一生命情報システムの1,000名、アサヒグループのeラーニング完了率98%と、数千〜数万名規模の組織に対して高い完了率・回答率を維持しています。DXリテラシー講座で全社員の底上げを行い、AI_STANDARDでエンジニア層を育成し、コンサルティングでDXプロジェクトを推進するという一気通貫の支援体制が、大企業の複雑なニーズに対応できている要因です。
一方で注意すべき点もあります。料金が完全に非公開で個別見積もり方式のため、検討段階での費用感の把握が難しい面があります。また、導入事例は東証プライム上場企業を中心とした大手企業が大半で、中小企業での活用事例は限定的です。AIエンジニアリング講座はPythonや数学の前提知識が必要な場合があり、完全な初心者には敷居が高い可能性がある点も留意しておきましょう。
STANDARDのAI研修の料金・費用相場
STANDARDの料金は非公開で、個別見積もり方式です。企業の状況に合わせた最適なプラン・価格が提案される形式のため、具体的な金額は問い合わせが必要です。料金ページ(standard-dx.com/price)でも「お客様の状況に合わせた最適なプラン・価格をご提案します」との記載にとどまっています。
参考として、STANDARDの講座は日立アカデミーやNTTデータユニバーシティなどパートナー企業経由でも提供されていますが、そちらの料金も非公開です。大手企業のDX人材育成を主力としているため、数十名〜数千名規模での組織的な導入を前提とした価格設定と推測されます。助成金(人材開発支援助成金)を活用すれば経費の最大75%(中小企業)が補助される可能性がありますが、助成金対応についての明示的な記載は確認できていないため、問い合わせ時に確認しておきましょう。
STANDARDのAI研修の講義内容・コース一覧
STANDARDは、AIエンジニア育成、DXリテラシー教育、個別レコメンド型育成の3つのサービスラインを提供しています。経済産業省のデジタルスキル標準に完全対応したアセスメントも備えており、スキルの可視化から育成までを一貫して設計できます。
| AIリテラシー講座 | 全社員向け(初心者)/eラーニング AIの基礎知識、活用事例、ビジネスへの応用理解。IT知識ゼロでも受講可能な入門講座 |
|---|---|
| AIマネジメント講座 | ビジネス・経営層向け(中級)/eラーニング + ワークショップ AIマネジメント基礎動画(15分前後)、フレームワークを用いた実践ワーク、AIを用いた課題解決実践。経営視点でのAI活用判断力を養成 |
| AIエンジニアリング講座 | エンジニア向け(中級〜上級)/eラーニング + チャットサポート scikit-learnによる機械学習、Keras/TensorFlowによるディープラーニング、実務ケーススタディ。JDLA認定プログラム、E資格対策テキスト付属。Python基礎・統計・数学のチュートリアル付き |
| DXリテラシー講座 | 全社員向け(初心者)/eラーニング(1ヶ月間・6〜10時間) DXとは、デジタル技術(AI/IoT/RPA/ブロックチェーン/XR/5G/クラウド等)、DXプロジェクトの進め方、実現ロードマップ。業界事例50件以上を解説。業界特化カスタマイズあり |
| TalentQuest | 全社員向け(全レベル)/個別レコメンド型eラーニング 経産省デジタルスキル標準全72項目に対応したアセスメント。結果に基づき最適な学習講座を個別レコメンド。マイクロラーニング(10分単位)、RPG風ゲーミフィケーション。ワークショップ+チューター伴走の「クエスト」機能あり |
STANDARDの特徴は、全社員向けのリテラシー教育からエンジニア向けの技術育成まで、1つのベンダーで段階的にカバーしている点です。DXリテラシー講座で全社員の底上げを行い、TalentQuestのアセスメントでスキルを可視化し、AIマネジメント講座で企画・推進層を育成し、AIエンジニアリング講座で技術者を養成するという4段階の育成体系が設計されています。
DXリテラシー講座は6〜10時間で完了でき、最短1日で受講可能です。業界特化型カスタマイズ(製薬、製造業、保険等)にも対応しているため、汎用的な内容では物足りない企業にも適しています。TalentQuestのゲーミフィケーション(RPG風の学習体験)は、社員のモチベーション維持を意識した設計です。AIエンジニアリング講座ではチャットサポート(質問無制限、平均回答時間3分)が付帯しており、自学自習でのつまずきを補う体制が整っています。
STANDARDのAI研修のメリット・デメリット
STANDARDを導入する場合に想定されるメリットとデメリットを整理します。
メリット
人材育成からDXコンサルティング、AI実装支援まで一気通貫で提供できる点は、DX推進を本格的に進めたい大企業にとって大きなメリットです。教育だけで終わらず、研修で育成した人材がDXプロジェクトを実行するフェーズまで伴走支援を受けられます。アサヒグループの事例では、3ヶ月の実践型教育から25件のDX実行企画書が創出されており、研修と事業成果が直結する設計になっています。
修了率84.3%、受講者満足度4.5/5.0という数値は、eラーニング研修としては高い水準です。AIエンジニアによるチャットサポート(平均回答時間3分)や、TalentQuestのゲーミフィケーションなど、受講者の離脱を防ぐ仕組みが複数用意されています。また、東証プライム上場企業200社超の導入実績は、大企業のセキュリティ要件や社内稟議を通す際の信頼性の裏付けになります。
デメリット
料金が完全に非公開のため、検討初期段階での費用感の把握が困難です。パートナー企業(日立アカデミー、NTTデータユニバーシティ)経由でも料金は非公開であり、見積もり取得には問い合わせが必須です。大手企業向けの価格設定が中心と推測されるため、中小企業にとってはコスト面でのハードルが気になるところです。
導入事例が大手企業に偏っている点も、中小企業が検討する際の判断材料が限られる要因です。また、助成金対応についての明示的な記載が確認できなかったため、助成金の活用を前提とする場合は問い合わせ時に確認が必要です。AIエンジニアリング講座はPythonや数学の前提知識が求められるため、完全な初心者にはDXリテラシー講座やTalentQuestから段階的に進める計画が必要になります。
STANDARDのAI研修で使える助成金・補助金
STANDARDのAI/DX研修は、厚生労働省の「人材開発支援助成金」の対象となる可能性があります。主に「事業展開等リスキリング支援コース」の活用が検討できますが、助成金対応についての明示的な記載は確認できていません。
| 項目 | 中小企業 | 大企業 |
|---|---|---|
| 経費助成率 | 75% | 60% |
| 賃金助成(1人1時間あたり) | 960円 | 480円 |
| 1事業所あたりの年間上限 | 1億円 | 1億円 |
助成金の適用可否は個別判断が必要です。STANDARDへの問い合わせ時に、助成金対応の有無と申請サポートの提供状況を確認しておきましょう。
助成金制度の詳細や他の活用可能な制度については、AI研修に使える助成金の詳細解説やAI導入に使える補助金一覧も参考にしてみてください。
STANDARDと似た特徴を持つAI研修サービスとの違い
STANDARDは「一気通貫のDX支援」「大企業1,000社超の実績」「JDLA認定」という特徴を持っています。同様の法人向けAI研修を提供するサービスと比較し、それぞれの違いを確認します。
| 比較項目 | STANDARD | J-AIX | Aidemy Business | キカガク |
|---|---|---|---|---|
| 運営元 | 株式会社STANDARD | 一般社団法人 日本AI導入支援協会 | 株式会社アイデミー | 株式会社キカガク |
| 主な対象レベル | 入門〜上級(全社員〜エンジニア) | 初級〜(業種・課題別にカスタマイズ) | 入門〜上級(250種以上) | 入門〜上級(PBL重視) |
| 研修形式 | eラーニング + ワークショップ + コンサルティング | ハイブリッド(オンライン + 対面) | eラーニング | eラーニング + PBL + カスタマイズ研修 |
| ツール別対応 | Python / scikit-learn / Keras / TensorFlow | ChatGPT / Claude / Gemini(ツール別専門コース) | ChatGPT / Python / 機械学習 / DL | Python / データサイエンス / 生成AI |
| カスタマイズ対応 | 業界特化型(製薬・製造・保険等)、TalentQuestで個別レコメンド | 業種・課題別にカリキュラムをゼロから設計 | カリキュラム設計支援あり | 実データPBL、オーダーメイド設計 |
| 研修後の支援 | 伴走型DXコンサルティング、AI実装支援 | AI導入の伴走支援・AI顧問サービスあり | DXアセスメント(DPAS)/ 専任CS | AX推進支援(PBL→実運用) |
| 助成金対応 | 要確認(明示的記載なし) | あり(最大75%OFF・社労士紹介あり) | 対応あり | Reスキル講座認定あり |
| 料金目安 | 個別見積もり(非公開) | 1名約5万円〜(助成金利用で約1.25万円〜) | Lite: 年18,000円/名 | 5〜10名で50万円〜 |
STANDARDの強みは、教育からDXプロジェクト推進までを一気通貫で支援する体制と、東証プライム200社超の導入実績にあります。「ヒト起点のボトムアップ型DX」を標榜し、現場社員一人ひとりの意識変革から始める手法は、トップダウンのDX推進に行き詰まりを感じている企業に適しています。一方で、料金が非公開のため事前の比較検討がしにくい面があります。
J-AIX(日本AI導入支援協会)は、複数のAI企業のノウハウを統合したベンダー中立の研修を提供しています。ChatGPT・Claude・Geminiといったツール別の専門コースを選択でき、業種や課題に応じてカリキュラムをゼロから設計する点が特徴です。対面とオンラインのハイブリッド形式に対応しており、研修だけでなくAI導入後の伴走支援やAI顧問サービスも用意されています。助成金利用時は1名あたり約1.25万円から導入でき、料金が公開されているため比較検討がしやすい点もメリットです。
Aidemy Businessは250種以上のコースによるeラーニングの網羅性が強みで、キカガクは実データPBLによる実践型研修に定評があります。どのサービスを選ぶかは、「一気通貫のDX支援を求めるのか、特定領域の研修に絞るのか」という方針に応じて判断しておきましょう。AI研修サービス全体の比較については、AI研修サービス比較や企業向けAI研修比較の記事も参照してみてください。
STANDARDのAI研修はこんな企業におすすめ
STANDARDが合う企業と、別のサービスを検討した方がよいケースを整理します。
導入が合いやすい企業
DX推進を本格的に進めたい大企業に適しています。全社員のリテラシー教育からエンジニア育成、DXプロジェクトの実行支援まで1つのベンダーで完結するため、複数のサービスを組み合わせる手間が省けます。第一生命保険の11,000名規模やアサヒグループの企画書25件創出のように、全社規模での成果を求める企業に実績があります。
業界特化型のDX研修を求める企業にも向いています。DXリテラシー講座は製薬、製造業、保険など業界ごとにカスタマイズされたコンテンツを持っており、汎用的な教材では業務との結びつきが弱いと感じている企業にフィットします。
別サービスを検討した方がよいケース
料金の透明性を重視する場合は、STANDARDの完全非公開の料金体系がネックになりえます。予算感を事前に把握した上で比較検討したい場合は、料金が公開されているJ-AIXやAidemy Business Liteプランなどを先に確認してみてください。
生成AIの業務活用に特化した研修を求める場合は、STANDARDのコースラインナップとは方向性が異なります。ChatGPTやCopilotの実務活用スキルを短期間で身につけたい場合は、DMM生成AI CAMPやユースフルなど生成AI特化型のサービスが適しています。
まとめ|STANDARDのAI研修を導入すべきか判断するために
STANDARDは、AI人材育成からDXコンサルティングまでワンストップで提供する法人向けDX/AI人材育成サービスです。東証プライム上場企業200社超を含む1,000社以上の支援実績があり、JDLA認定プログラムも保有しています。受講者満足度4.5/5.0、修了率84.3%と高い水準を維持しています。
導入の判断ポイントは、自社のDX推進が「全社的な人材育成から事業変革まで一気通貫の支援」を必要としているかどうかです。大規模な組織変革を伴うDX推進にはSTANDARDの総合力が活きやすく、特定領域の研修のみを求める場合は他サービスとの比較が必要になります。まずは問い合わせで自社の課題に対する提案と見積もりを取得してみてください。
参考URL
- 株式会社STANDARD「STANDARD DX人材育成サービス」
- 株式会社STANDARD「サービス一覧」
- 株式会社STANDARD「導入事例 アサヒグループホールディングス」
- 株式会社STANDARD「導入事例 第一生命保険」
- 株式会社STANDARD「導入事例 リコー」
- 厚生労働省「人材開発支援助成金」




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